J・3D NEWS

九州モノづくりフェア2017ご来場ありがとうございました。

九州モノづくりフェア2017ご来場ありがとうございました。

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金属3Dプリンター受託造形サービスとして、今年で3年連続で九州モノづくりフェアに参加させて頂きました。今年もたくさんのご来場社様があり、またたくさんの方々と名刺交換させて頂きました。九州と名古屋??って遠いイメージありますが、3Dプリンターではデーターのやり取りができればすぐにでも造形が可能です。また明日には九州に配送…
EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー2017 東海北陸大会アントレプレナー賞 受賞

EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー2017 東海北陸大会アントレプレナー賞 受賞

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先日名古屋マリオットホテルで開催されましたEY アントレなプレナー・オブ・ザ・イヤー2017で「株式会社J・3D」が表彰されました。私たちのような会社が皆様に認められて表彰していただけるなんて非常に嬉しい事です。従業員一同感謝申し上げます。今回のアワードセレモニーでは各方面の重鎮の皆様をはじめ受賞者の方々も素晴らしいか…
より一層金属造形品質管理を追求でハンディプローブ三次元測定機を導入

より一層金属造形品質管理を追求でハンディプローブ三次元測定機を導入

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金属3Dプリンターで造形した製品の品質管理要求は年々厳しくなってきておりますが、今までは接触式の3次元測定器と非接触式3次元測定器で検査しておりましたが、新たにハンディプローブ三次元測定機も導入させて頂きました。お客様への検査データーとして測定値を簡単に出力する事が可能となります。非接触式と比べ時間も短縮できますし、操…
9月の金属造形スケジュール

9月の金属造形スケジュール

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この4年間9月はどちらかと言えば造形スケジュールは空き気味でしたが今年の9月の造形スケジュールはすでに後半1週間しか空いていない状況です。しいて空いてると言えばアルミニウム造形のみです。マルエージング鋼、インコネル18、チタン64造形希望のお客様。調整できる範囲ですが頑張って造形させて頂きますのでお早めにお問い合わせ下…
金属3Dプリンター純チタンの造形スタート

金属3Dプリンター純チタンの造形スタート

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金属3Dプリンターでの純チタン造形を来年1月にスタート致します。今までチタンと言えばチタン64だけでしたが、純チタンが可能となります。純チタンの用途としては医療・健康で人口骨、関節、歯科材料、手術器具、ペースメーカー、車椅子、ステッキ、アルカリイオン浄水器電極、歯ブラシ、ピンセット等。また化学工業、電解工業では電極、電…
平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業の採択されました

平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業の採択されました

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昨年は「愛知ファンド」補助金が採択され3年前より暖めてきたカスタムメイド人工股関節の初期の造形と機械的特性の試験をさせて頂きました。その結果を踏まえて、日本のカスタムメイド人工股関節を事業化まで持って行く為の「サポイン」の申請をさせて頂きました。結果・・・・・採択!!!これでまた一歩金属3Dプリンターで製造する人工股関…
夏期休業のお知らせ

夏期休業のお知らせ

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誠に勝手ながら、2017年8月12日(土)~8月16日(水)まで、株式会社J・3Dは夏季休業とさせていただきます。ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。・ 同休日中の電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせていただきます。・ 電子メールでいただきました金属3Dプリンターについてのお問い合わせ…
機械技術7月号 掲載 高速・高精度化が進む金属3Dプリンター技術

機械技術7月号 掲載 高速・高精度化が進む金属3Dプリンター技術

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機械技術7月号に「高速・高精度化が進む金属3Dプリンター技術」という特集に弊社も出させて頂きました。今回この本には近畿大学工学部教授の京極先生、静岡文化芸術大学大学院デザイン研究科の望月先生、大阪大学大学院工学研究科マテリアル生産科学専攻の中野先生、東京都立産業技術研究センター事業化支援本部技術開発支援部3Dものづくり…
3Dプリンターの祭典開催 金属、樹脂、石膏、宇宙、医療、次世代。

3Dプリンターの祭典開催 金属、樹脂、石膏、宇宙、医療、次世代。

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2017年2月15日から「3D Plimting 2017」が東京ビックサイトにて開催されます。金属、樹脂、石膏などの3Dプリンタービューローや技術研究組合次世代3D積層造形技術総合開発機構など最先端の3Dプリンター技術がズラリとならぶ祭典です。日本では3Dプリンターがこれほど集まる展示会はほとんどないのでご来場頂ける…
拡散接合と金属3Dプリンター協業

拡散接合と金属3Dプリンター協業

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拡散接合とは金属の面と面の接合で異なる材質、溶接では出来ない材質の接合が可能な工法です。接合材を加熱・加圧し、原子の拡散を利用して接合することにより3次元水管などの金型にも応用できます。しかし、加圧することにより小さい金型では圧力に耐えきれなかったり、また金型製作に時間がかかったりします。金属3Dプリンター金属の3Dプ…
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