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日本ダイカスト協会賛助会員になりました

金属3Dプリンターによるダイカスト金型の応用が増え、そのおかげかダイカスト協会への参加をお誘いいただきました。

もちろん喜んで参加させて頂きました。

金属3Dプリンターのダイカスト金型への応用はヨーロッパでは既に行われていましたが、日本でもようやく少しだけ受け入れて頂けている企業様が増えています。

もちろん結果がよく、リピート受注も頂いており毎月定期的に金型を作らせて頂いております。

どのような3次元水管を配置しているかなどは機密上お話しする事はできませんが、非常に良好な結果を出しているようです。

水管の設計は一回で満足できる物にはなりません。トライ&エラーはかならず発生します。

一回目の効果がなかったからといってあきらめてしまわないで、まずは根気よくトライして頂きたいと思います。

そうしないと、使っている企業様と使っていない企業様の差が大きく開いてしまいます。

私たちも協力させて頂きますのでお気軽にお問い合わせください。

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