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金属造形から最終仕上までの一貫生産

金属3Dプリンターの造形品というのは出来上がり精度はさほど良い物ではありません。金属3Dプリンターメーカーからのお話では±0.05と言われておりますが、実際には±0.1〜0.2。もちろん製品の大きさにもよりますが収縮によるものです。

弊社では金属3Dプリンター造形品の最終加工まで承っております。必要な部分はマシニング加工等もさせて頂き納品させて頂いておりますので一貫生産としてご安心して頂けると思います。

弊社では愛知県名古屋市を拠点としておりますが、関東営業所でも同じようにサービスをさせて頂いておりますので造形から加工までと指示して頂ければ幸いです。

さて、金属3Dプリンター造形サービス事業も4年経ちました。今月から5年目を迎える事となります。

この4年間数々の失敗を積み重ねみえてきたものも多く、毎日のミーティングの内容もレベルが高くなっていますし造形ノウハウもかなり積み上がってきました。

そんな技術を知って頂けるようになり、最近では少なかった関東方面のお客様が急激に増えてきております。

また、関西方面にも某機関を利用させて頂き多くのお客様と出会えるようになり取引企業様も着実に伸びてきております。

金属3Dプリンターの事なら「株式会社J・3D」と言って頂けるようさらなるチャンレジをする1年にして行きたいと思います。

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