J・3D NEWS

より一層金属造形品質管理を追求でハンディプローブ三次元測定機を導入

金属3Dプリンターで造形した製品の品質管理要求は年々厳しくなってきておりますが、今までは接触式の3次元測定器と非接触式3次元測定器で検査しておりましたが、新たにハンディプローブ三次元測定機も導入させて頂きました。

お客様への検査データーとして測定値を簡単に出力する事が可能となります。

非接触式と比べ時間も短縮できますし、操作も簡単なのでどの部署の人が検査しても問題ないクオリティーを持っています。

金属3Dプリンターの造形品の検査をより強化しようという取り組みです。

よりお客様に安心して金属3Dプリンターを使って頂けるよう更に強化をして参ります。

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