J・3D NEWS

「ものづくり技術におけるレーザ加工への期待」講演決定

早くも来年の講演依頼が正式に入りました。

今まで中々依頼のなかった近畿圏の依頼なので弊社としても非常に嬉しい限りです。

金属3Dプリンターへの関心が中部から関東、そして近畿へ広がっていきます。

今回は「ものづくり技術におけるレーザ加工への期待」ということで、今後の期待感も込めてお話をさせて頂きたいと思います。

参加費は無料なのでお誘い合わせの上ご来場下さい。

講演プログラムは

◆講演会名  兵庫県 次世代産業の創出による雇用創造プロジェクト/ものづくり基盤技術の高度化事業 

「ものづくり技術におけるレーザ加工への期待」講演会

◆参加費     無料

◆開催日時   平成30年1月16日(火) 13:30 ~ 17:00

◆開催場所   尼崎リサーチインキュベーションセンター 2F 小ホール

 〒660-0083 尼崎市道意町7丁目13  TEL:06-6415-250 http://aric-ama.co.jp/access

◆プログラム  

【開会挨拶】                  13301335

(一財)近畿高エネルギー加工技術研究所  専務理事  山田 猛 氏  

【講演内容】

(1)機械加工の最近の動向とレーザ複合加工機(AM)について  13:3514:20

                             DMG森精機(株)   小田 氏             

 (2)金属3Dプリンタの最新動向                14:20~15:05

                              J・3D(株)  高関 二三男

                             【休憩】

(3)レーザ溶接におけるシームトラッキングシステム      15:1516:00 

                             前田工業(株)     鳥越 氏

 4)レーザ加工システムとLoT技術              16:00~1645

                             トルンプ(株)      中村 氏(案)

                               以上

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